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精算が劇的改善!クラウド型交通費精算システム16選

このカテゴリでは、評判の高い経費/交通費精算システムの厳選情報を紹介しています。

締め日前に営業/経理スタッフの双方を悩ませる、交通費精算。近年、その作業を簡略化できるシステムが多数登場してきています。
本カテゴリでは、人気の高い交通費精算システムに関して、各ページで詳細情報をまとめていますので、ぜひ内容をチェックしてくださいね。

交通費精算システムの導入前の課題点と導入後のメリット

交通費の精算は、経理担当にとってはもちろんのこと、申請する側の従業員にとっても労力のかかる問題です。具体的に、どのような課題があるのかを洗い出し、その課題に対して精算システムがどこまで問題を解決できるのかを導入後のメリットで紹介します。

交通費精算システム導入前の課題

交通費の精算を、手作業で行う場合の課題について箇条書きで書き出すと以下の通りになります。

  • 手入力によるミス
  • 仮払い手続きの煩雑さ
  • 人件費増大と生産性の低下
それぞれを順番に詳しく見ていきましょう。

《手入力によるミス》
手入力による交通費の精算は、常に人為的ミスの発生する可能性があります。単純な手入力のミス以外にも、旅費申請時に勘違いをすることもあるでしょう。ミスに気づいてもその内容を訂正するのにまた時間がかかるなどで、申請する側・申請を受ける側ともに時間を拘束される確率が上がります。

特に交通費の精算が多い営業職は、このリスクが増大し、営業に回せる時間を事務手続きに取られて利益を得る機会が減る可能性も。営業職は会社の利益を直接生み出す職種なので、会社としては大きな痛手です。

《仮払い手続きの煩雑さ》
高額の旅費がかかる場合は、仮払いの手続きが必要です。しかし、仮払い手続きがまた時間のかかる処理で、とても煩雑なため、申請する側・申請を受ける側ともに時間が取られます。それなりの規模の企業なら、以下のような承認手続きが取られることが多いでしょう。

担当者 → 担当者の上司 → 経理の管理者 → 経理の担当者

特に、担当者の上司や経理の管理者は忙しい人が多く、なかなか捕まらない場合もあります。このやり取りにかかるコストも非常に大きく、非生産的な時間だと言えます。

《人件費増大と生産性の低下》
多くの旅費精算業務が経理担当に集中します。すべてを手作業で行うだけでかなりの時間がかかりますので、当然人件費は増大するでしょう。経理担当も、交通費の生産ばかりに手を取られて他の業務が押し気味になり、生産性が低下します。

ここまで説明してきた数々の課題を、交通費精算システムはどのように解決してくれるのでしょうか。

交通費精算システム導入後のメリット

交通費精算システムをどう有することによって得られるメリットを順番に説明しましょう。

  • 手入力によるミス → 自動化によるミスの減少
  • 仮払い手続きの煩雑さ → 仮払い手続きのスピードアップ
  • 人件費増大と生産性の低下 → 人件費削減と生産性の向上
《自動化によるミスの減少》
交通費の精算を自動化すると、自動化した部分に応じてミスは減少します。旅費専用の交通系ICカードを従業員に渡してそのカードを専用のリーダー機で読み込むようにすれば、値段の部分に関して手入力の介在する余地はありません。

旅費の目的などは従業員側で入力の手間がありますが、それも例えば自社の最寄駅で降りている交通経路は「自社戻り」など自動入力設定できるようにしているか、勤怠管理システムとの連動で出張などの目的地が自動入力されるようになっていれば、ほぼほぼ従業員が手入力する部分はなくなります。経理担当者も、各従業員の交通費精算から解放されるでしょう。

《仮払い手続きのスピードアップ》
交通費の仮払い手続きも、システム化することで処理が誰で止まっているか確認でき、急ぎの場合は代理人に進めてもたってスピードアップ。誰で止まっているかをいちいち確認する面倒さから解放されます。

《人件費削減と生産性の向上》
交通費の精算を自動化すると、その分人件費が削減できます。経理担当も他の作業に手が回るようになり、経理業務全体の生産性向上につながるでしょう。

評判の高い交通費精算特化型システム

トライアルが充実していると評判の交通費精算特化型システム

交通費精算特化型システムを導入するにあたって、一番気になるのが費用の問題です。相性がわからないまま利用するよりは、トライアルサービスがあると嬉しいものです。ただし、トライアル期間が短いと、十分理解できないまま導入に踏み込む事ができない場合もあります。そこで、トライアル期間が比較的長めのシステムを以下に紹介していますので、トライアル重視の際は参考にしてください。

Kincone

■初期費用:0円
■月額料金:200円/1アカウント ※当サイトで調べた中で、最安

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、勤怠管理機能、ICカード連携
■口コミ評判:
IC乗車券を専用のカードリーダーにかざすだけで、利用した交通機関情報を読み取り、交通費の入力手間を省いてくれます。カードリーダーだけで運用できるため、導入コストがかからないのも魅力的。これだけで月末の交通費精算にかかる時間を大幅カットできました。

無料トライアル期間が最大2ヶ月で、サイト内で紹介しているシステムでは月額料金が200円/1アカウントと最安値なので、トライアル期間が終了後も導入しやすいシステムです。

駅すぱあと旅費交通費精算web

■初期費用:0円
■年間料金:2,592円/1人

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、ICカード連携、モバイル連携
■口コミ評判:
「価格が安価」で「開発が容易」の2点を満たしていたので、導入に踏み切りました。 価格については、当社の考えを十分に理解いただき、柔軟に対応していただきました。またAPIが優れていて、開発も自社サービスのように思えるくらい、ストレスなく進められました。

無料トライアル期間が30日間でトライアル期間終了後は2,592円/1人、年間単位の契約のみで5人から受付が可能です。経路検索サイトの「駅すぱあと」との連携で、路線図から簡単に経路検索ができる特徴があります。

らくらく旅費経費.net

■初期費用:100,000円~
■月額料金:200円~/1ライセンス

■搭載されている主な機能:交通費精算、モバイル連携、ICカード連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力、メール通知機能、CSV取込機能、バーコード機能など
■口コミ評判:
営業スタッフは訪問先が多く「精算用紙への記載に時間がかかる」など多くの問題がありました。
導入前にデモを拝見した時「これは使いやすそうだ」という実感がありましたが、現場の反応も上々。「精算書作成の時間が大幅に削減された」との声が挙がっています。

無料トライアル期間が60日間でトライアル終了後は200円~/1ライセンス~で導入が可能です。最低利用期間6ケ月以上ですが、ICカードから利用履歴を移動することもでき、経路入力も「駅すぱあと」を利用する事ができるので、使い方がとても簡単です。

経路検索も簡単!ナビタイムと連携している交通費精算特化型システム

交通費精算で特に面倒なのが経路検索や交通費計算です。交通費精算特化型システムの中でも「ナビタイム」と連携する事で、ナビタイムの情報を呼び出す事で簡単に交通費計算ができるシステムもあります。以下で紹介するシステムはナビタイムとの連携があるので、交通費計算もとても簡単です。

rakumoケイヒ

■初期費用:0円
■月額料金:300円/1アカウント

■搭載されている主な機能:交通費精算機能
■口コミ評判:
経費精算システムを導入すれば、経理の仕事が効率化するのは当然。重視したのは「現場の社員にとって使いやすいこと」でした。 「rakumoケイヒ」は、カレンダーやワークフローと合わせて使うことが可能なので、営業/経理双方の業務工数を削減できています。

ナビタイムとの連携により経費精算画面から運賃や乗り換え情報を呼び出して交通費研鑽を行う事が可能です。定期区間も自動控除できるので、ややこしい計算が必要ありません。

Business Navitime 交通費パッケージ

■初期費用:250,000円
■月額料金:10,000円/20ライセンス~47,500円/100ライセンス

■搭載されている主な機能:交通費精算、モバイル連携、ICカード連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力、グーグルカレンダー連携など
■口コミ評判:
締め日の管理が正確にできるようになりました。また今までかなり余裕のあるスケジュールを立てていた人間が、最適な移動を考えるようになり、業務の効率化が生まれつつあります。営業/経理業務に与えてくれた良い影響を考えると、コスパも妥当だと思います。

ナビタイムが運営する交通費精算特化型システムなので、検索ボタンを利用すれば精算データにも活用する事が可能です。経路・料金が正確であるかの確認を行なう必要がないので、無駄な手間を省く事ができ訪問計画まで立てる事ができるシステムです。

交通系ICカードで交通費も経費計算も同時で簡単に! 経費+交通費精算システム

経費+交通費精算システムでネックとなる交通費計算は、経路や実際の費用が正しいのかどうかを精査する必要があります。経費と一緒に計算しなくてはならないので、進捗状況の把握などにも手間がかかってしまうでしょう。以下のシステムでは交通系ICカードと連携しているシステムなので、交通費計算や精査も簡単に、同時に経費も計算できるので進捗状況をしっかりと把握する事ができます。

楽楽精算

■初期費用:100,000円~
■月額料金:30,000円~

■搭載されている主な機能:交通費精算、経費精算、海外出張精算、汎用ワークフロー設定、ICカード連携、モバイル連携、クレジットカード連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力、メール通知機能、バーコード機能など
■口コミ評判:
導入後は問い合わせが多いかと覚悟していましたが、画面が直観的でわかりやすいため混乱はありませんでした。
経費申請の進捗状況が逐次確認できることから、従来の経費処理に比べると、格段に効率が上がりました。今後のバージョンアップにも期待しています。

交通系ICカードをカードリーダーにかざすと履歴を読み取るため交通費を手入力する必要がありません。定期区間も自動的に控除されるので過剰な支払いを防ぐ事ができます。勘定項目を紐づければ、自動的に経費を仕分けできるというメリットも魅力です。

ネクストICカード

■初期費用:0円
■月額料金: 基本利用料10,000円~+勤怠管理200円/1ユーザー、交通費精算400円/1ユーザー

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、勤怠管理機能、経費精算機能、ICカード連携、モバイル連携、CSV取込機能など
■口コミ評判:
「なぜ導入したのか」を組織全体に伝えていく必要はありましたが、スタッフは物珍しさもあってか、楽しみながら利用してくれているように思います。まずは継続し、機能を上手に活用していけるようになれれば、と考えています。

専用タブレットにICカードをタッチするだけで、交通費の精算を行なう事ができます。またタイムカードの役割も果たしてくれるため、同時に勤怠管理も行なえるシステムです。

ジョブカン経費精算

■初期費用:0円
■月額料金:1ユーザー400円

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、ICカード連携、モバイル連携、仕訳データ自動作成、FBデータ出力、メール通知機能、英語対応など
■口コミ評判:
もともとジョブカンの勤怠管理を利用していたため、経費計算も利用することにしました。とにかく使い勝手が良いです。
承認状況も把握しやすいですし、直感的なシステムなので社員からも「やりやすい」という声が多数挙がっています。初期設定も簡単でしたよ。

ICカードを専用機器で読み取る事で、履歴情報が取り込まれそのまま交通費精算を行なう事ができます。また乗り換え案内や定期券控除機能も搭載されているため交通費の過払いも防ぐ事ができます。

コンカーエクスペンス

■初期費用:0円
■月額料金:30,000円~※詳細は要見積もり

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、クレジットカード連携、ICカード連携、モバイル連携、レポート機能など
■口コミ評判:
ここ数年で社員数が増加しているので、企業の成長を見据え、スムーズな経費精算システムは必須と判断。コンカーを採用することにしました。グローバルに同時展開できるシステムですが、日本独自の機能も頻繁にアップグレードされるところを評価しています。

専用ICカードリーダーを使用する事で、ICカードに記録されている交通経路の履歴情報をそのまま経費明細に取り込む事ができます。廿での支払い防止や正当性を確かめる必要がないので、手間をかけずに経費精算を行なう事ができます。

ハイ!経費

■初期費用:1,000円/1アカウント
■月額料金:300円/1アカウント

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、出張費精算機能、ICカード連携、モバイル連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力、仕訳データ出力、汎用ワークフロー管理など
■口コミ評判:
出張費の申請/承認、精算と管理が大きな手間になっていました。導入後は、外出先での経費精算申請も可能になったので、喜びの声が挙がっています。
月々のランニングコストはかなり低価格なのに、機能は充実していることにもびっくりしています。

交通系ICカードのデータを専用機器で読み取り、経路と運賃を自動で計算します。定期区間控除も可能で、駅すぱあととの連携により経路と運賃も自動的に計算し確認を行なう事ができます。

WiMS/SaaS

■初期費用:要問い合わせ
■月額料金:30,000円~

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、出張費精算機能、ICカード連携、モバイル連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力など
■口コミ評判:
これまで支払いは現金精算のみだったので、「キャッシュレス化」や「ペーパーレス化」は、大きな課題でした。現在は現金精算を廃止し、銀行振込に変更。おかげで出納帳の記載や、日々の残高チェックなどがなくなり、経理担当者の負担が軽減されました。

スマートフォンアプリにより交通系ICカードの利用履歴情報を取り込む事ができ、「ジョルダン乗り換え案内」と連動させることもできるので、正確な交通費を計算する事が可能です。運賃の改定が行なわれた際も「ジョルダン乗り換え案内」により自動で反映されるので、間違った金額の申請を防ぐ事ができます。

Dr.経費精算

■初期費用:0円
■月額料金:980円/1ユーザー

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、ICカード連携、モバイル連携、スキャナ読込、会計ソフト向けデータ出力、仕訳データ自動作成、汎用ワークフロー設定など
■口コミ評判:
こんな便利なサービスがあると知り、感動です。スマホで写真を取るだけで簡単に経費処理ができるようになったわけですから…。
業績が上向きな時ほど、処理しなければならない経費も多いというジレンマを、解決してくれていますよ。

専用のタブレット内蔵のデータ取り込みアプリとの連携で、交通系ICカードをタップすればそのまま利用履歴の情報を取り込む事が可能です。検索も不要で定期区間の自動控除もできます。交通費のカテゴリも自動分類できるので楽に経費精算が行なえます。

ステイプル

■初期費用:0円
■月額料金:1ユーザー600円

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、ICカード連携、クレジットカード連携、モバイル連携、カレンダー連携、会計ソフト向けデータ出力、FBデータ出力、汎用ワークフロー設定など
■口コミ評判:
社内のIT化を進める意味でいくつかのシステムを検討しましたが、ステイプルはスマホアプリに対応していたので、抵抗なく利用できるのが良いと思いました。
経理担当者は管理画面から最新データを確認できますので、月額の累計を把握しやすくなったと思います。

交通系IDBCカードとの連携ができるため簡単に交通費の計算が可能です。またAIを導入しているため領収書の読み取りも簡単に行なえて、領収書の紛失や提出忘れも防いでくれます。

eKeihi

■初期費用:0円
■月額料金:25,000円~

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、出張費精算機能、ICカード連携、モバイル連携など
■口コミ評判:
経理スタッフ全員で複数の経費精算システムを比較検討したところ、シンプルで使い勝手の良い「eKeihi」にしよう、ということで意見が一致しました。導入後の現在は作業がスムーズになり、過去データの照会も楽になって、大助かりです。

ICカードリーダーアプリを利用する事で、交通系ICカードをかざし利用履歴情報を取り込む事ができます。また管理画面がとてもわかりやすいため、導入後も問題なく利用しやすいと評判があります。15年以上の実績もあり信頼できるシステムです。

スピード重視!素早い処理で時間短縮ができる交通費精算システム

経費や交通費の精算はとにかく時間がかかってしょうがない!と感じている方も多いでしょう。また申請者の方々もついうっかり申請がギリギリになってしまい、怒られてしまうということも少なくはありません。そんな時間のかかる経費精算を一気に楽にしてくれるシステムをご紹介していますので、導入検討の参考にしてください。

経費精算freee

■初期費用:0円
■月額料金:1,980円~

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、モバイル連携など
■口コミ評判:
本格的な導入前にいくつかのシステムをお試しで利用して、最終的に最も使いやすかった「freee」 を導入することに決めました。
導入後の現在は、法人で使用する銀行口座やクレジットカード、その他の連携サービスを同期して、一括管理しています。

すは保写真を使って領収書を簡単に申請する事が可能です。また経費精算と会計処理も同時に行なう事ができるのも魅力です。申請内容を確認しながらの申請作業が行なえるため、同時進行ができ時間の短縮につなげる事ができます。

経費BankⅡ

■初期費用:180,000円
■月額料金:30,000円

■搭載されている主な機能:交通費精算機能、経費精算機能、出張費精算機能、モバイル連携、仕訳データ自動作成、FBデータ出力など
■口コミ評判:
導入直前に社内で説明会を開きましたが、抵抗感なく受け入れられた気がします。現在は経理業務が大幅に軽減され、助かっています。
また導入時のサポートも手厚かったし、常に高速で安定した動作を保っているシステムなので、重宝しています。

提携のクレジットカードを登録しておく事で、出張経費として交通費をクレジットカードで支払った際も自動的に明細データを読み込む事ができます。クレジットカードも個人用と会社用に切り替える事ができ利用明細は本人のみ閲覧が可能で安心です。様々な経費の入力をはじめ確認作業や振り込み作業もシステム一つで行なう事ができるため、大幅な時間短縮ができます。

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