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kinconeを導入してどうなった?事例紹介

このページでは、リーズナブルで操作が簡単な交通費精算システム・kinconeの導入事例を紹介しています。

kincone」の使い方はとっても簡単!スマホかカードリーダーに交通系ICカードをかざすだけで、毎月の面倒な交通費精算が劇的にラクになります。実際に利用している人たちはどのような感想を持っているのでしょうか?

80代のスタッフも楽に使っています

全国に8支部を持つNPO法人「りすシステム」代表の感想です。

「私たちは家族の代わりに身の回りの様々なこと、例えば病院の付き添いだったりペットの散歩だったり、死後のお世話だったりというサービスを提供しています。

ですから、会員様から呼ばれた場所にお伺いすることがほとんどなので、交通費の清算がとても大変です。

suicaやPASMOが登場してから電車代が1円単位になったので、交通費を申請する側もさらに手間がかかり、経費スタッフが悲鳴を上げるほどでした。そこでkinconeさんのサービスを知り、導入を決めました。

現場のスタッフ、経理のスタッフ共々、とにかく簡単でわかりやすく、コストも安いのが決め手でした。うちのスタッフには80代の方もいますが、使いにくいという声は聴いたことがありませんね。最初は東京の事務所にいる常勤スタッフだけでテストしたのですが、非常に使いやすいので、今は全国8支部のスタッフ全員で利用しています。

またカスタマイズできる部分もあるのがありがたいですね。経理スタッフや社労士さんがkinconeのデータを見るだけで済むような見せ方にしてもらいたいと、今もリクエストしているんです」

(WORK STYLE BOOK 2475(ネコ・パブリッシング発行)より引用)

その他の評判もチェック!

あまりにも簡単!導入しない手はないと思った

kincone」は毎朝、IC乗車券を専用のカードリーダーにかざすだけで、利用した交通機関の情報を読み取り、交通費の入力手間を省いてくれます。
カードリーダーとiOS端末だけで運用できるため、導入コストがかからないのも魅力的でした。
たったこれだけで、これまで数時間かかっていた月末の交通費精算が飛躍的にラクになるのですから、利用しない手はないと思いました!

勉強会の必要がないほど簡単!

ユーザーあたりの単価は200円と非常に安く、導入の検討はスムーズでした。基本的にICカードをタッチするだけと、操作も非常に簡単です。
おかげでマシンに弱いスタッフや、年配のスタッフからも、抵抗なく受け入れられています。導入にあたっての勉強会を開催する必要もなかったので、とても助かりました。

営業スタッフの苦労を一気に解決!

弊社は外回りの営業社員が多く、毎月の締め日には多くのスタッフが申請に苦労している状況でした。
「この時間を他の業務に回したい」という声も多かったので「kincone」を導入したところ、出退勤の記録と合わせて経費精算が可能に!「苦労しなくて済むようになった」と喜びの声が挙がっています。
もちろん経理の作業も効率化し、一石二鳥以上の効果です。

全国の拠点に導入しました

ICカードの登場で電車代が1円単位になったので、交通費の精算は本当に手間でした。
Kincone」ははじめ。東京の拠点だけで利用を開始したのですが、現場/経理スタッフともに評判は上々。中には年配のスタッフもいるのですが「使いにくい」という声は挙がりませんでした。
現在は全国の拠点に導入しています。

いかがでしょうか?営業/経理スタッフともに毎月の交通費精算で苦労している、という会社はすぐに「kincone」の導入検討を。初期費用は無料、1ユーザーの月額利用料は200円と、業界最安値のシステムです。

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